別にそうしたものがなくても、なんの不都合もないように見えますが、こうした計画は多くの人が関わりながら
進んでいるので何がしかの残るかたちでの説明がやはり必要だと思い、一枚のパンフレットを作りました。
土澤の商店街の皆さんが、このまちてくギャラリーのために壁を貸してくれているのに、今どんなことをしているのか
必要だと思ったのが、主な気づきでした。
そして、これは写真を提供してくれている作家の人たちへも、このサイトを見てくれているひとにとっても
必要なことだと思います。
サイトを作るということは、同時に記録に残るわけですが、紙の形で残すことは、まだ必要なことだと思います。
これを見ているひとで、印刷したいと思う人はこの画像を右クリック、あるいはマックならオプション+クリックで
ダウンロードができるはずです。


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